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2005.08.05

2つの届き物

夏期休暇だったが、街頭指導があり、そのために学校に行った。
届き物が2つ。

一つ目は『Justsystem&School』誌の最新号だった。6月1日の取材授業のことがばっちり掲載されていた。佐藤学級が6ページ。これが全国の小学校に配布されるのかと思うと、軽く興奮。それにしてもわずか2時間の授業と30分の取材で、このような記事ができるのだから、まさに「プロの仕事」。感心した。ホームページにはまだ掲載されていなようだが、その掲載も楽しみだ。

もう一つは「ちゅうでん助成」の結果。玉置校長先生のwebで結果が届いていることを事前に知り、「本校にも来ているのだろう」と予想して机上を見る。「重要」という判子とともに封筒があった。結果は・・・・残念ながら不採用。今年はシティサクセスファンドと松下の子どもニュースと2回連続採用になっていただけに、残念。そんなに甘くはないし、もっと戦略を練らねばいけないということだ。前向きに考えていこう。

今日は家にも様々な届き物が・・・。偶然とはいえ、こういう日もあるんだなあ。

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Comments

学校に届くのを楽しみにしています。
ますます、ワールドワイドになっていきますねぇ……。
正寿さん。

Posted by: あべたか | 2005.08.08 at 21:23

コメントありがとうございます。今回見て思ったのは「プロの腕はすごい」ということです。記事も写真も。ふだんの自分とは少し違う(いい意味で)顔で写ってうます。ぜひご覧ください。

Posted by: サトマサ | 2005.08.08 at 23:20

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