« 京都橘大学シンポジウム1 | Main | 「Family」(プレジデント社) »

2006.09.25

京都橘大学シンポジウム2

昨日のことが、すでにいろいろな方のブログに出ている。
まずは、コーディネーターの池田先生。清水寺をご案内してくださった糸井先生。会場でご挨拶した前田先生。そして、genさんという方も書かれている。他にもかかれている方がいるかもしれないが・・・・。

このような方々に見て頂いたことも有難いが、何よりも一緒に模擬授業をした先生方の刺激は大きかった。皆さん、著書をバンバンだされているし、全国のあちこちを飛び回っている。杉渕先生の力をつける授業、土作先生のネタ&仕掛け、赤坂先生のコミュニケーション力と、どれもやってみたいと思うような内容だった。「凝り固まってはダメ、もっと柔軟にいろいろ取り入れなくては!」という思いにさせていただいた。
このような多くの人との出会いも今回のシンポジウムの大きな財産だ。

さらに模擬授業とシンポジウムですてきな反応や質問をしてくださった学生さんたち。会の終了後、たくさんの名刺交換でお一人お一人が礼儀正しくてびっくりした。このような学生さんたちが全国あちこちで教師になったのなら、いい教育現場になるなあとつくづく感じた。

新しく出会えた皆さんに感謝!

|

« 京都橘大学シンポジウム1 | Main | 「Family」(プレジデント社) »

Comments

すばらしいことですね。
そういった学生さんたちに、
私も影響を与えられるとうれしいですね。

http://mochizuki.la.coocan.jp/blog/
http://www.mochizuki.net/

Posted by: Y.Mochizuki | 2006.09.26 at 00:25

コメント、ありがとうございます。
本当に自分の学生時代とは大違いでした。いい教師になるなあ・・・と思うような学生さんばかりでした。

Posted by: サトマサ | 2006.09.26 at 05:22

Post a comment



(Not displayed with comment.)


Comments are moderated, and will not appear on this weblog until the author has approved them.



« 京都橘大学シンポジウム1 | Main | 「Family」(プレジデント社) »