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2008.02.28

ひまわり社時評

ひまわり社のホームページに今年は4回、ミニ連載をしている。
「時評」である。ふだんよく書く原稿とはジャンルが違うので、いい勉強になっている。
(ちなみに「ひまわり社」は私の単著3冊の発行元である。)

今回は外部評価について書いた。外部評価は時代の流れであるし、私たち教員は外からの評価に正対しなければいけないと考える。何よりも私達自身が自分たちの学校の特色や自分の実践を「・・・です」と語れるようにしたいと思っている。
そして、そのような学校に対してチェックする部分は当然あるだろうが、最終的にはエールを送るような外部評価になってほしいという内容である。
原稿はこちら

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Comments

 さとまささん 久しぶりに書店に行ったら並んでいたので即購入しました。分かりやすくまとめてありました。今年度、学級経営に苦しんでいる新卒5年目で、やっと復活して出てきた教師(我が校では唯一真二十代なのですが…)にプレゼントします。
 ミーハーなので「サイン」が欲しかったなあと思いますが…。そのうちサインしてください。

ひまわり社の本は初めてしりました。使いやすい本が、ドンドン表にでるといいですよね。

Posted by: やまかん | 2008.03.01 at 07:33

コメント、ありがとうございます。拙著のご購入にも感謝いたします。
ひまわり社なのですが、きわめて新しい出版社です。その分小規模なのですが、それが逆に「ていねいな本づくり」という強みになっています。私の本もていねいに作ってくださいました。サインは悪筆なので見られたものではありません(汗)

Posted by: サトマサ | 2008.03.01 at 21:43

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