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2010.11.19

秋田の教育

朝日新聞岩手版に「岩手の学力を考える」というシリーズが掲載されている。
3回目にはお隣秋田の実践例が紹介されていた。授業方法や教育専門監といった制度等、本県の学力向上のヒントになるかもしれない。地域の様子、職員の年齢構成は似ているのだから。

さて、その記事で今回注目したのが、「秋田県教委の大塚久隆・主任指導主事」という部分だ。高校時代の親友である。お互いの家を泊まり歩いた懐かしい思い出が蘇ってきた。大学が違って会う回数が少なくなり、自分も秋田に行くことがほとんどなくなった今は年賀状でのやりとりだけだ。
指導主事になっていることはわかっていたが、県の行政の中心的な立場にいてがんばっていることは自分にとっても励みである。

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