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2011.02.18

同じレベルが有難い

11日に「魂の振動数が同じレベルの人」のエントリーを書いた。

「ああ確かに」と感じることは日常的にあるのだが、ここ2カ月は特に感じている。
教育雑誌の編集ではすでに来年度のものが動き出している。来年度、某教育雑誌の原稿をチームで任せられている。(もう1カ月ぐらいしたら4月号が発刊されるので、その時にお知らせできるであろう)
そのために、企画・執筆・編集等をしているが、このチームが実に心地よい。

・返信が必要な時のレスが早い
・原稿への取り組みも早い
・期限を守っている(むしろ前倒し)
・指示の意味理解に優れている・・・等々

私のマネジメントのまずさからタイトな日程で作業に取り組むことになっても、私の方で手間がかかるメールを出す必要がない。つまり、ストレスがないのである。
これが「魂の振動数が同じ」という意味だと実感している。
こういうチームを任せられていることの幸せを感じているのである。

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