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2017.01.10

修論に関わって

この冬は修士論文のことが頭から離れない。それもそうだ。1月末が締切。今月の5日にも修論指導を受け、修正を日々行っている。
さて、そんな中、ちょっとでも論文の参考になりそうな文献はどんどん購入しているが、その中で今月は日々の授業にも役立ちそうものを購入した。その中で役立ちそうなものを3冊表示。

〇「情報リテラシーを育てる授業づくり」(鎌田和宏著・少年写真新聞社)
〇「なぜ子どもに社会科を学ばせるのか」(北俊夫著・ぶんけい)
〇「社会科授業づくりトレーニングBOOK 学習問題づくり・教材化・単元の指導計画づくり編」(澤井陽介編・明治図書)

どの書籍も著者名だけで学びが多いとわかるものばかりである。修論関係では書籍の一部が参考になるところであろうが、実践のためにも修論終了後にじっくりと読みたいと思う。

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